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        <title>研究日誌</title>
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        <description>氷川TRPG研究室のブログ</description>
        <lastBuildDate>Sun, 28 Feb 2010 12:15:31 GMT</lastBuildDate>
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            <title>Open Source Conference 2010 Tokyo/Spring</title>
            <description>	&lt;p&gt;オープンソースカンファレンス（OSC）という、年に十数回開催されているオープンソースソフトウェアの発表に参加してきました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;会社が終わった後、23:00発の夜行バスで会場の明星大学（多摩の辺り）へ。新幹線でも良かったのですが、東京駅からも会場まで結構あるので、新宿行きの夜行バスに。これだと、中央道日野という、会場に結構近いところで降ろしてくれます。&lt;br /&gt;
しかし降ろしてくれるのは 5:30 という早朝も良いところ。コミケじゃあるまいし、こんな早くついても。しかも雨も降ってます。とりあえずバス停から最寄の甲州街道駅まであるき、そこから、いろいろありそうな多摩センターに行ってみました。聞くところによると、会場付近にはコンビニ一軒以外何も無いらしいので（後でわかりましたが、本当にそうだった）。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;多摩センターで降りて案内板を見ると漫喫があったのでそこへ。実は初めてです。適当に漫画を読み、ネットを見て、寝ていたら9:30過ぎになっていました。minahito さんが心配して電話をかけてくれました。スミマセン。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;10:45ごろ、会場入り。でまあ当日の様子などははてなに書いていますので、XOOPSなど興味ある方はそちらをどうぞ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;カンファレンス終了後は、スイスの Gigamaster さんに連れられて赤坂のホテルニューオータニのバーへ。赤坂つーとモノポリーの高級なエリアというイメージしかないのですが、はい、非常に高そうなホテルでした。&lt;br /&gt;
スカイバーに行く予定だったようですが、満席だったため下のバー Capri というところへ。&lt;br /&gt;
このバーのメニューもびっくりで、ソフトドリンクは1,000円だし、サイコロステーキは4,500円。でもって、+5000円で和牛にできるそうな。最初、+500円で5,000円になるのかと思ったのですが、オプションつけると倍以上になるって・・・。自分の庶民さ加減を思い知ることに。わはは。&lt;br /&gt;
ちなみに７人で行ったのですが、Gigamaster さんのおごりでした m(__)m。スイスは物価が高いので、この価格でも普通の夕食くらいの感覚らしい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;終電近くまで（英語で）話し込んで、解散。僕は同じ赤坂のビジネスホテルへ移動。&lt;br /&gt;
いろいろとイマイチな感じのホテルではありましたが、LANが部屋にあったので僕はそれで満足でした(^ ^)。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;翌日、目が覚めると10:00過ぎ。げげ、チェックアウトの時間を過ぎてる、と急いで支度をしてチェックアウト。結構雨が強く、とりあえず近くのマックに入ったのですが、ハンバーガはお売りできません、と言われる。機械が故障したそうな。まあもともと買うつもりなかったのでいいのですが。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そのあと東京駅経由で秋葉原に行ったのですが、そこでついに Suica を購入。駅のロッカの料金もこれで払えるのね。たしかにいろいろ便利そうです。&lt;br /&gt;
東京駅では、チリ大地震による津波のため東海道線の運行を見合わせる旨のアナウンスがしきりに流れていました。&lt;br /&gt;
ひょっとして帰れない？とビビったのですが、新幹線は通常通りの運行らしい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;さて、久々の秋葉原で、なにかノートでいいのないかなと探してみたのですが、結局買わず。携帯電話妨害装置とか、怪しいものも売っていて面白かった。これを使えば迷惑なケータイバカボンも一発らしい。&lt;br /&gt;
ちょっと予想外だったのが、メイド喫茶が多かったこと。もう下火で淘汰されていると思っていました。&lt;br /&gt;
しかし、雨の中、客引き（この表現でいい？）をやっているメイドさんが多く、まあやはり苦しいんだろうなと感じました。&lt;br /&gt;
お昼ごはんには、メイド喫茶、ではなくチャーハン店（？）に入ったのですが、これがびっくり。&lt;br /&gt;
500円で、量たっぷり、という文句に惹かれて（チャーハン大好きなんです）、やっているのかどうか怪しい古びた小さなその店の入口を開けたのですが、なぜか壁一面にアニメっぽいポスタがびっしり。よく見ると、フィギュアもずらりと並べられています（ねんどろいど、なのかな）。でよく見ると、ポスタはアイマスのものらしい（と書いてあるし、一部は某友人宅で見かけた顔だった）。まさに「どうしてこうなった」という感じ。外から見たときはただのボロい店だったのに。&lt;br /&gt;
しかし、いま店の紹介を見ても、アイマスのことは何一つ見当たらないですね。一時的なものなんだろうか（ありました。ココ）。&lt;br /&gt;
肝心のチャーハンは美味しかったです。量はめちゃくちゃ多いってほどではありませんので、よく食べる方は大盛りでも良いかと。&lt;br /&gt;
帰り際、アイマスの絵の中にあって一枚だけ異彩を放っていたのがファーザーの絵。なぜ？
&lt;/p&gt;
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            <title>Prezi</title>
            <description>	&lt;p&gt;今年に入ってずっと XOOPS Cube Legacy 2.2 の開発とそのほかモジュールの開発に時間を費やしていました。３月くらいから戻れたらなあという感じ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今月末の OSC（オープンソースカンファレンス）で発表予定なので、Prezi というウェブアプリ（Flash）を使ってプレゼン作っていたのですが、これが半端じゃなくすごい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;.prezi-player { width: 550px; } .prezi-player-links { text-align: center; }XOOPS Cube Legacy 2.2 on Prezi&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;単に文章を書いてパスをクリックしていくだけで作れてしまいます。動きはソフトが善きにやってくれます。
&lt;/p&gt;
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            <title>3D プリンタでダンジョンとか</title>
            <description>	&lt;p&gt;3D プリンタといえば、これで作られたD&amp;#038;Dミニチュアがコミケで売られるくらいには身近になってきましたが、「3Dマイホームデザイナ」で作った建物を出力するというサービスが登場だそうです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;住宅デザインソフトで作った３ＤＣＧから直接立体模型を作成する新サービス&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちと高めではありますが、そのうちダンジョンのパーツを3Dで出力して遊ぶ時代がくるんでしょうか。
&lt;/p&gt;
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            <title>『アバター』</title>
            <description>	&lt;p&gt;『アバター』見てきました。&lt;br /&gt;
しかし、すごいと噂の DOLBY 3D のやつは名古屋周辺では上映していないみたい。くそー。&lt;br /&gt;
とはいえ、十分すごかったです。3D だから凄かったのか、2D でも凄いのか、わかりませんが。&lt;br /&gt;
特に飛行シーンは圧巻でした。もう一度見たい。しかし、眼鏡がずり落ちてくるし、長いので結構疲れる。ほぼ満席の人混みの中にいたせいもあってか、終わった後、頭が痛くなってきました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最初のあたりは「ゼンドリックのジャングルってこんな感じかねー」と思いながら鑑賞。そういえばナヴィって、D&amp;#038;D3版以降のエルフに似てますよね。影響を受けているのか、なんとなく作るとああなるのか、どっちだろう。
&lt;/p&gt;
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            <title>『武装事典』</title>
            <description>	&lt;p&gt;武装事典posted with amazlet at 10.01.09新實 五穂 誠文堂新光社 売り上げランキング: 69475おすすめ度の平均:  必携書Amazon.co.jp で詳細を見る&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;たまたま書店で手にとった本。表紙が末弥氏のイラストなので、ゲームに出てくる武具の解説かいなと思ったのですが、中身はちゃんとした史実ベースの武装イラスト集でした。&lt;br /&gt;
ギリシアの重装歩兵、サクソン人の兵士、パリ民兵団歩兵などなど、１ページ１枚のイラストを中心に、解説がついています。著者は服飾史専門の方だそうで、武装部位の名称（肘あて、鎖垂れ、腰帯、鎧下etc）が示されています。&lt;br /&gt;
中世あたりのイラストを見ると、なんか変わったポーズだなと思ったのですが、タペストリや写本の挿絵などに描かれた兵士をイラストに起こしていたからでした。
&lt;/p&gt;
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            <title>コミケ77</title>
            <description>	&lt;p&gt;この冬もコミケへ。&lt;br /&gt;
8:15頃東の列に並んで、入場は10:20頃。いい感じでした。今年も幸いなことに暖かい一日でした。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回は特に少数精鋭です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;『どどんとふで始める初めてのオンラインセッション』&lt;br /&gt;
今回一番楽しみにしていた一冊です。オンラインセッション専用ソフト「どどんとふ」の解説本。執筆はもちろん、開発者の竹流さん。いやしかしすごい気合の入り様です。これは書くのすごく大変だったはず。&lt;br /&gt;
それだけに素晴らしい本に仕上がっています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;『タイムリミット午後４時１５分』&lt;br /&gt;
久々のPARANOIA同人誌です。PARANOIAではひじょーにベーシックなシナリオです（たぶん）。なので遊びやすいと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;『新3D CGからミニチュアを作る本』（石膏粉末工房）&lt;br /&gt;
夏にも買ったアイマスフィギュアD&amp;#038;Dミニチュアのサークルが出している HOW TO 本です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;『TRPGガイドブック　ゲームマスター編』（STCP）&lt;br /&gt;
コンベンションの開き方とかプレイヤなどに向けたガイドブックを出しているサークルで、今回はマスタ向け。&lt;br /&gt;
概論、シナリオ作成、セッションハンドリング、コンベンションでのマスタ、と４章構成。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;『ドラゴンパスメモ４』（ろいが建設）&lt;br /&gt;
グローランサ漫画。
&lt;/p&gt;
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            <title>『テルマエ・ロマエ』</title>
            <description>	&lt;p&gt;テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)posted with amazlet at 09.11.27ヤマザキマリ エンターブレイン Amazon.co.jp で詳細を見る&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;古代ローマの浴場設計技師ルシウスの物語。と書くと格好よさそうですが、実際13ページ目までは「おお、古代ローマ！」って感じの漫画でなかなか、なのですが、14ページ目で突如、現代日本の銭湯にタイプスリップするという愚かな展開。&lt;br /&gt;
戸惑い驚きつつも、新しい浴場設計のアイディアに詰まっていたルシウスは日本の銭湯にヒントを得ます。そうこうしているうちになぜかまたローマに戻って・・・というのが毎話のお決まりの流れになっています。&lt;br /&gt;
さて、当然日本人のことなど知らないルシウスが日本人を見てつけた名前が「平たい顔族」。確かに、ローマ人のネーミングっぽい気がする。
&lt;/p&gt;
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            <title>about 「ウォーゲームを製作する歴史学の講義」</title>
            <description>	&lt;p&gt;Thorn 「ウォーゲームを製作する歴史学の講義」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;興味を引かれる研究です。近代の外交や戦争の歴史を教科書で習っていると「なんて馬鹿なんだろう」と思ったりもしますが、『ディプロマシー』とかやると身に染みて理解できますね(^ ^;。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;さて、ウォーゲームとはややずれますが、『日経サイエンス』2006年1月号に「バーチャル考古学　シミュレーションで迫る古代社会」という記事が載ってまして、そこでは数百年にわたりプエブロ族の世帯推移をシミュレーションで再現し、考古学的な発掘結果と比較した研究が紹介されています。これもすごい興味深い。&lt;br /&gt;
このシミュレーションでは、家族を単位とするエージェントに振る舞いと属性値を与え、環境変数を設定して、どう増減していくか、どのような土地に広がっていくか、といった点を追っています。たぶん、シムシティを思い浮かべればいいんだと思う。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;もちろんこうしたシミュレーション結果が、歴史学（考古学）において史料として採用されることはありえません。とはいえ無価値というわけではなく、現実を模して作られたシミュレーションの結果と、現実との差が出れば、それは何らかの要因を見逃しているか、過大評価しているか、過小評価しているということです。自分の認識を検討しなおす、よいきっかけになります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;また、シミュレーションを作ること自体、「自分がわかっていないこと」をはっきりとあぶりだしてくれます。&lt;br /&gt;
Thorn さんが紹介されていた講義も、それが大きな目的なんだろうと思います。&lt;br /&gt;
自律型のロボットを作るのと同じですね。
&lt;/p&gt;
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            <title>Google Wave 開始</title>
            <description>	&lt;p&gt;先週、Google Wave にご招待いただき、ついに使い始めました(^ ^)。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Google Wave ってなんぞや、って方が多いと思いますが、うーん、なんというかメール、Wiki、チャット、掲示板を混ぜたようなウェブアプリケーションです。今年の5月に発表されて、その手の人々の間でものすごい注目を浴びました。&lt;br /&gt;
現在は一部のユーザに開放して可能性を探っている段階です。作った Google 自身も、どう使っていいものか模索中のようです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;で、冒頭に書いたとおり、僕も招待してもらって、この Google Wave を触ってみましたので、その感想を。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;メールっぽい&lt;br /&gt;
ぱっと見た目、左カラムに Inbox（受信箱）やゴミ箱といったフォルダが並び、真ん中にフォルダ内のメール（Waveと呼びます）が一覧になっているので、アウトルックなどのメールクライアントっぽい印象を受けます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;掲示板っぽい&lt;br /&gt;
真ん中のカラムでWaveを選択すると、右カラムにその内容が表示されます。ちょうどメールの中身を表示させたような感じ。しかしメールと違うのは、ずらずらと下に返信がぶら下がっていることです。ちょうど掲示板のようです。&lt;br /&gt;
また、途中から参加した人が、それまでのWaveの流れを把握しやすいという点も、メールよりも掲示板に近い点です（メールだと、過去のメールを転送しないといけませんね）。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Wikiっぽい&lt;br /&gt;
しかし掲示板と違う（メールとも違う）のは、Wiki のように、以前の投稿を編集できる点です。どのように編集したかという履歴ももちろん持っていて、&quot;Playback&amp;#8221; という機能を使うとビデオみたいに投稿や編集の経緯を再生することができます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;チャットっぽい&lt;br /&gt;
Waveに返信したり、編集したりした結果は、同じWaveを開いている人の画面にも即座に反映されます。即座にです。デモでは、1文字入力するごとに反映されてました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ウェブページっぽい&lt;br /&gt;
Waveの投稿の中には、Google Gadget を埋め込めます。もちろん、HTMLの修飾（太字や文字色など）をあれこれ施すこともできます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;さあ、わかった？　以上が、たぶん「現在」クライアント画面から使える機能のイメージになるんですが、実際にはこの外に、ほかのウェブサイトと連携したり、ガジェットを通じてほかのサイトの内容を取り込んだり、ボットを使って自動化したりといった機能が控えているようです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちなみに、僕は30分で飽きました(^ ^;。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;なんせこれ、コミュニケーションとコラボレーションのためのウェブアプリなんだけど、今のところ知っている人で使っている人が誰もいない。つまり、一人で掲示板に書いているような寂しい状況なのですよ orz。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;というわけで、数名分の招待権を持っていますので、「ぜひ使ってみたい」という方がいらっしゃいましたら Google Wave にご招待いたします。&lt;br /&gt;
「以下の条件に当てはまるぞ」という方は、氷川（kilica.hikawa 以下は＠gmail.com）まで Google Mail のアカウントをご連絡ください（あるいはこのブログのコメントに書いてください）。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;（1）TRPGを遊んでいる（または遊びたいと思っている）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;（2）Google Wave のような新しいものに興味津々&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;（3）氷川の知り合い　または　mixiのマイミクになっている　または TRPG Search にユーザ登録してくれている（今からしてくれてもOK）
&lt;/p&gt;
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            <title>Lingr 再開</title>
            <description>	&lt;p&gt;まえに「復活の兆しが」と書いた Lingr ですが、ついに復活。&lt;br /&gt;
まあ前に書いたときもすでに稼動していたのですが、登録の仕方がわからなかった(^ ^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;早速TRPG用の部屋を作りましたので、ぜひ覗いてください。&lt;br /&gt;
http://lingr.com/user/signup?letmein=trpg&lt;br /&gt;
からユーザ登録できます(^ ^)&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちなみに、Lingr って何かというと、チャットです。&lt;br /&gt;
ただし IRC などのチャットと違い、ブラウザのみで動作します。&lt;br /&gt;
でもって発言ごとにパーマリンクを持っていたり、操作性が抜群で快適だったり、API を備えていて他のウェブサイトと連携できたりといった非常に完成度の高いウェブチャットシステムなのです。
&lt;/p&gt;
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