3D プリンタでダンジョンとか
3D プリンタといえば、これで作られたD&Dミニチュアがコミケで売られるくらいには身近になってきましたが、「3Dマイホームデザイナ」で作った建物を出力するというサービスが登場だそうです。
住宅デザインソフトで作った3DCGから直接立体模型を作成する新サービス
ちと高めではありますが、そのうちダンジョンのパーツを3Dで出力して遊ぶ時代がくるんでしょうか。
3D プリンタといえば、これで作られたD&Dミニチュアがコミケで売られるくらいには身近になってきましたが、「3Dマイホームデザイナ」で作った建物を出力するというサービスが登場だそうです。
住宅デザインソフトで作った3DCGから直接立体模型を作成する新サービス
ちと高めではありますが、そのうちダンジョンのパーツを3Dで出力して遊ぶ時代がくるんでしょうか。
『アバター』見てきました。
しかし、すごいと噂の DOLBY 3D のやつは名古屋周辺では上映していないみたい。くそー。
とはいえ、十分すごかったです。3D だから凄かったのか、2D でも凄いのか、わかりませんが。
特に飛行シーンは圧巻でした。もう一度見たい。しかし、眼鏡がずり落ちてくるし、長いので結構疲れる。ほぼ満席の人混みの中にいたせいもあってか、終わった後、頭が痛くなってきました。
最初のあたりは「ゼンドリックのジャングルってこんな感じかねー」と思いながら鑑賞。そういえばナヴィって、D&D3版以降のエルフに似てますよね。影響を受けているのか、なんとなく作るとああなるのか、どっちだろう。

必携書たまたま書店で手にとった本。表紙が末弥氏のイラストなので、ゲームに出てくる武具の解説かいなと思ったのですが、中身はちゃんとした史実ベースの武装イラスト集でした。
ギリシアの重装歩兵、サクソン人の兵士、パリ民兵団歩兵などなど、1ページ1枚のイラストを中心に、解説がついています。著者は服飾史専門の方だそうで、武装部位の名称(肘あて、鎖垂れ、腰帯、鎧下etc)が示されています。
中世あたりのイラストを見ると、なんか変わったポーズだなと思ったのですが、タペストリや写本の挿絵などに描かれた兵士をイラストに起こしていたからでした。
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