『人類が消えた世界』
買っていません。当然読んでいません(^ ^;。
以前にご紹介した “Life after People” の元の書籍になるのかな? 番組は見たけど掃除しながら見ていたのであまり記憶に残っていない……。

買っていません。当然読んでいません(^ ^;。
以前にご紹介した “Life after People” の元の書籍になるのかな? 番組は見たけど掃除しながら見ていたのであまり記憶に残っていない……。
昨日のエントリィで書いたTRPG向けライフハックブログ、TRPG Hacks を TRPG Blogs に開設しました。まだ空っぽですが……。
一人で書いていくのはしんどそうなので、執筆者を広く募集します。詳しくは、About ページをご覧ください m(__)m。
たまたま本屋で目に留まって見たところ、面白そうだったので購入。
他に角川書店の『類語国語辞典』、講談社の『類語大辞典』というのを持っている(家にある)のですが、まるで様相を異にしています。
持っていた二冊が、短い数語の定義が面白みも無く並べてあるだけなのに対し、本書は頭から読んでいっても面白く読めるように書かれています。あまり辞書っぽくないですね。1ページに1語群の説明がまとめられていることもあって、『よく分かる?』や『図解?』シリーズのような印象です。
表紙の帯には「「山にのぼる」と「山にあがる」の違いをいえますか?」という問いかけがあります。
本書内の説明は、
POINT:
「あがる」は、低い位置・段階から高い位置・段階に移るの意で、そこへの到達に重点がある。「のぼる」は低い位置から高い位置へ移っていく意で、移動そのものに重点がある
使い分け
表現例 あがる のぼる A 山に ― /坂を ― ○ ○ B 大勢の生徒の手が ― ○ C 汗をふきふき山道を ― ○ (本当はもう3例あります)
解説
- Bで「あがる」は、手のような体の一部の移動にも使えるが、「のぼる」は動かせるもの全体の移動にしか使えない。
- 「のぼる」は経過に重点があるため、Cの「汗をふきふき」という途中の動作とともに用いても自然だが、到達点に重点のある「あがる」は不自然。
(本当は6例ぶんの解説があります)
といった具合に、「なるほど、言われてみればその通りだ」と思える解説が付されています。
引き続き TRPG Search/プレイヤマップ の改善に取り組んでいました。
今日は,コンベンションの登録を大幅に改善。いままで,どっかのお役所も真っ青な手順が必要だったのですが,ユーザ登録後,すぐにコンベンションの情報を登録できるようになりました。
また,登録したコンベンションを各自の Google Calendar に登録するボタンを付けました。
もうちょっとガイダンスが必要ですが,それは連休後に。
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昨日4位につけていた Google 検索の順位ですが,「もう落ちてたりして(^ ^;」と見てみたら,逆に3位にまで浮上していました。何が功を奏したのか分からないのが困りものですが,地道な改善だけでも結構変動するんだなと言うのは分かりました(地道じゃない手段としては,皆さんよくご存じのコメントスパムやトラックバックスパムとか,まあ色々あります)。
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ブログサービスについての昨日のエントリィに対して,まりおんさんから「すごいー」というブクマコメントをいただきました。ありがとうございます。ただ一見凄そうに見えますが,Wordpress Mu をアップロードしてウィザードに従ってインストールすれば動きますので,FTPの使い方を知っていて,DBの使えるサーバを借りていれば(300円/月くらいから),実は誰でも始められるサービスです(でも最近だとブログ全盛でFTPって何?という人も多いかも)。
XOOPS のユーザ登録と連携しようとするとちょっと難しいけど。
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ちょっと前にTRPGと物語についてこのサイトの掲示板に書いたのですが,accelerator さんから「見落としそうだ」というブクマコメントをいただきました。そうですね。僕も見落としそうです(^ ^;。
RSSを提供していますので,気になる方はリーダに登録していただくと良いかと(僕は登録している……)。
こういったRSSリーダとかWeb2.0系のサービスを中心に,TRPGer向けのライフハック的なドキュメントを書いてみたい気もしますが,なかなか着手できません。ライフハック大好きな まりおんさんとかどうでしょうか(笑)。
Wordpress Mu の勉強を兼ねて、TRPG Search にブログサービスを設置しました。
TRPG Search の ID/パスワードでブログを新設できます。とはいえ、容量などの点で非力なのは否めませんので、おまけ程度にお考えください。テーマを絞ったブログとか。
主なメリットとしては、
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1ヶ月ほど前から始めた地道な活動が功を奏したのか、Google での “TRPG” 検索時に、ドメイン別で4番目に表示されるようになりました(元々は10番目くらいをうろうろ)。1番目は例によって Wikipedia なのでこれを抜くのは無理だろうなあ。
TRPG サイト検索では大先輩の TRPGing さんがちょうどシステムを切り替えたところなので、その影響もあるのでしょう。
ちなみに TRPGing さんの新サイトも TRPG Search と同じく XOOPS Cube で構築されていますね。
本屋に行ってちょっとびっくりしたんですが,今月の月刊D&Dはお休みだったみたいですね。
まあたまには休んでくれい。来月は『勇者大全』と増刊号の『フォーゴトン・レルム年代記』が控えていますし。
ソードワールド2.0関係のブログは,先週はファースト・インプレッション的なレビューが多かったのですが,今週に入ってリプレイが早速増えてきました。
プレイするのは好きな人だから当たり前ですが(しかもブログに書くともなれば),評価の割れたレビューに比べて「遊んでみて面白かった!」という内容が多いですね。
TRPG Search への掲載はもうすぐ終了にします。以後は直接はてブへどうぞ。
ところで,表紙については批判的な意見を目にする方が圧倒的に多いのですが(表紙を褒める人は少ない。まずは内容でしょう),僕はなかなか気に入っています。絵も昨今のTRPGの表紙に比べればずっとシックで大人しいですし,タイトルとロゴが格好良いと思います。
タイトルはちょっと暗めの黄色で縦書き。カタカナのタイトルで縦書きとは結構思い切ったことをするなあと思いますが,色も背景の色調とも合っていてグッと来ます。
ロゴも,ドロップシャドウが効いてレリーフっぽくなっていて良いですね。
惜しむらくは帯を意識したせいか「ルールブックI」「北沢慶/グループSNE」の文字が中途半端な位置にあることでしょうか。
ずっと懸案だったプレイヤマップのプレイヤ情報の登録を、TRPG Search ユーザ登録時に一緒に行えるようにしました。
プレイヤマップで何か登録しようとすると、とにかくステップがたくさんかかっていたので、これでやや楽になったはずです(だといいな)。
よろしければこの機会に登録して使ってみてください。
しばらくはこのまま使い勝手やデザインの改善に取り組んでいく予定です。
とりあえずは、コンベンション登録周りとサークルのメンバ管理から手をつけようと思っています。

ドラゴンやビホルダー入りの公式ミニチュア新シリーズD&D4th 対応のミニチュア。といってもコマとして使う限りは3版も4版もあまり関係ありません。
なんか塗りが手抜きになっている気がします。べたっと塗って終わりとか。

遂に完結!
ハッピーエンド!!!
エマのススメ★
幸せな気持ちになれます。
満足の一冊!もう完結したかと思っていました(^ ^;)。

どうせなら…
次巻に期待を・・・
正直ビビッた、、、。
意味がわからない
正に生殺し本屋で目立っていたので買ってみたのですが,アニメ化されていたんだ。
それはともかく,この『醜悪祭』下巻,想像もしなかった結末が待っていましたよ。読み終えたあと,「あれ,中巻だったっけ?」と表紙を見直してしまいました。
古くは漫画『バスタード!』とか『エヴァンゲリオン』とかありましたが,まさか書き下ろしの小説でこの手を使ってくるとは……(笑)
いつもRPG関係の書籍を大量に仕入れて腐らかせている白樺書房になぜか置いてなかったので買うのが遅れました。
久しぶりに「TRPG 質問箱」に質問が来ました(^_^)。
前者は,各PCがそれぞれ領地経営をしながら進めていくような TRPG があるか知りたい,という質問です。ちなみに僕は知りません……。
後者は,新しいプレイ環境を得る方法についての質問です。
良いアイディアがありましたら是非回答お願いします。
質問も常時受付,大歓迎ですので,お気軽にどうぞ。
XOOPS でとってもお世話になっている minahito さんの紹介・お薦めされている教育番組がこの Little Charo。
サイトのみ見ましたがこれはすごい。ヘッダとフッタ以外ほぼ Flash なのですが,ぱっと見ではそれを感じさせません。
教育番組サイトとしてのコンテンツも作り込んでありますし,コンテンツを抱え込んでしまってネットに全然対応できてないというイメージが NHK にはあったのですが,見直しました。
なにげにアニメの筋も面白そうで Charo のキャラクタもかわいいし気になりますね。
ソードワールドは日本の TRPG に大きな影響を与え,もっとも遊ばれてきたシステムの一つですので,その新バージョンが出たことを記念し,TRPG Search でも特集を組んでみました。SW2.0 に言及したブログをブックマークし,それを表示しているだけですが。
僕個人は,旧ソードワールドは上級ルールブックにいった辺りで終わり。総プレイ回数10-20回程度でそれほどやっていません。
魔法にあまり面白みを感じずに,「D&D (Classic) の方がいいや」というのが感想でした。戦闘で使える魔法ばっかりって僕はあまり好きではないのですが,これは SW2.0 でも変わっていないみたい。
D&D も徐々にその方向に近づいているのが残念です。
これも白樺書房で。隅っこのほうに置かれていたので最初気づきませんでした。
写真が付いていませんが、文庫です(945円もするけど)。
そして横書きです。横書きだと、文庫でもまあいっかという気がします。
奇数レベルになったときに獲得できる「特技」があったり、アイテムの装着部位が規定されていたり、D&Der が見ると「おお、D&D3eっぽい」と感じる要素もあります。
ああ、銃器を扱うロボもいますね。FEARの作品でもだいたい見かけますが、外せない要素なのかな。
ところで、どう見ても「中の人がいるだろう」って感じの種族があるのですが、これがありなら名古屋人としては同人ルールで新種族「ドアラ」を出したい。外見的には違和感無く受け入れられるんではなかろうか(能力が「バク転」「KY」とかになりそうですが……)。
ふらふらと白樺書房に足を運び、これまたふらふらと(「ちょっと高いな」と思いつつ) D&D の新 Miniatures Game のスタータセットを買ってしまいました。
するとおじさんが「粗品」をくれました。帰って中を見ると、フィギュアとダイスセット。余り物かなと思ったのですが、Hasbro のロゴ入りビニルパックに入り、レアやアンコモンもちゃんとあったのでどうも販促用のようです。ブラックドラゴンも入っていてラッキー。

どのような条件でもらえるのか(他の店でももらえるのか)よく分かりませんが、たくさんフィギュアが欲しい人は今がチャンスかも。

新しくなったD&Dミニチュアのスターター最近,Google の AdWords という機能を使ってみました。めざとい方の中には気づかれた方もいらっしゃるかも知れませんが,見つけてもクリックしないでね(^ ^;)。
効果を期待して,というよりも勉強目的です。管理画面やレポート機能など,流石 Google のドル箱だけあってよく作り込んであるなあ〜という印象。
で,どういうロジックになっているかよく分からない部分があったのですが,
を読んで,ははあ,なるほど,こうなっていたのか,とちょっと分かりました。SEO/SEM はいままでほとんど未知の世界だったのですが,これはこれで面白い。仮説を立てて,実行してみてどう変化するか,試してみています。
それからもう一つ,Google Chart API というグラフを書く機能を使って,TRPG Search のシステムごとのレビュー件数を円グラフにしてみました。
ひじょーにお手軽な API で,しかもいろんな用途に使えそうです。
「こんなのをグラフにしてみて欲しい」というリクエストがありましたらお寄せください。
まあそのまえにもっとデータが溜まらないと面白みのないグラフにしかならないのですが(^ ^;)
そんなわけでぜひ,TRPG Search / プレイヤマップをご利用ください。
書道まんが。この退屈そうなテーマを面白くまんがにしています。もうまんがに出来ないテーマはないんじゃないかと思わせます。
小学校の頃はつまんねーと思いながら習字の授業受けていましたが,大学を出た頃から「書っていいねえ」と思うようになりました。個人的には絵画よりも書の鑑賞の方が面白いですね(どっちもど素人ですよ)。
なお最近出たのは3巻です。amazon にはまだ出てきません。

抱腹絶倒のアメリカD&D事情とその魅力やれば出来るじゃん・・・文庫本ですが横書きです。
D&Dを知らない(もちろん他のTRPGも知らない)OL が D&D に何となく挑戦してみて……という実体験記,のようです。
ぱらぱらと見ただけですが,いちおう『D&Dがよく分かる本』みたいに能力値とかクラスとか,説明ありますね。アライメントの解説もばっちり。
混沌にして中立のセレブ
このセレブが家に来るときは,コーヒーテーブルを片づけ,長椅子をビニールで覆っておくこと。……
訳がこなれていなくて読みづらい気もしますが,いかにもアメリカンな表現満開で,上手いこと訳すのは難しそうではあります。
この辺を読んで。
http://d.hatena.ne.jp/accelerator/20080403/p2
http://simizuna.exblog.jp/8306485/
むむ,あと2時間ちょっとしかない。
TRPGプレイヤデータベース,「プレイヤマップ」に新たに「やらないか」機能を追加しました。
「ウホッ! いいPL」
「やらないか」
と,暇な日があったときに,遊びたいプレイヤ達を誘うことが出来る機能です。
誘ったプレイヤには自動で招待メールが届きます。
是非ご活用ください(TRPGセッション以外の勧誘に使わないでください)。
なんかまた冷え込んできて、そのせいか風邪気味のようです。だるい。
午後からしばらく寝ていて、思ったほど進みませんでした。よくわからんエラーでとまっているのが1箇所、面倒でコーディングしていない部分がたくさん……。
データのほとんどの部分を、XML のまま DB に放り込む仕様にしてあるので、サーバサイドの処理は共通して使えます。なので、flex の UI 部分さえ作れば、『深淵』に限らず使えるようになると思います。
前にまりおんさんのところで紹介されていた Life after People が日本のヒストリーチャネルでも4/5に放映されるそうです。
高層ビル群が崩れ落ち,瓦礫と化した街…。仮に人類が滅亡したと想定して,その数日後から数千年後まで,ニューヨークがたどる仮想未来図を最新CGを駆使してみせる。
だそうです。とりあえず録画。
人類滅亡後の地球はどうなるのかを描いた「Life After People」
漫画版の第一巻です。
ストーリィは小説とだいたい同じのようです。エロ漫画とか書いている方のようで,ホロの裸がたくさん出てきます。でも,それ以上に背景が非常に良い。影を効果的に使って良い味出しています。ロードス島戦記リプレイの出淵氏の挿絵と似た感じかな。
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